ハネムーンで大人気なヨーロッパでのフォトウェディング

ハネムーンの地で思い出のフォトウェディング。
後撮りとしてウェディングフォトを撮影するカップルも増えています。

海外ならではの美しい街並みやお城、ワイナリーなどのロケーション撮影が楽しめる自分たちだけの結婚写真は憧れますよね!

旅行先としてもで人気なヨーロッパでの各地のウェディングフォトをご紹介します!

フランス

シャンボール城

IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)

photo by IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)

夕暮れの街中フォト 

IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)photo by IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)

ルーブル美術館、ライトアップ

IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)photo by IDEA PHOTO WORKS (井出慎也)


イタリア

コロッセオをバックに

Girolamo Monteleonephoto by Girolamo Monteleon

フィレンツェ ドゥオーモ

FotoStradaFacendo

photo by FotoStradaFacendo

ヴェッキオ宮殿

FotoStradaFacendo

photo by FotoStradaFacendo


田舎のワイナリーにて

Emiliano Cribari

photo by Emiliano Cribari

イギリス・ロンドン

ビッグ・ベン

Candy Decorations (キャンディーデコレーションズ マツイヒロコ)

photo by Candy Decorations

街中もさりげない景色がおしゃれ

Candy Decorations (キャンディーデコレーションズ マツイヒロコ)

photo by Candy Decorations

ロンドン郊外

Subtle Studio

photo by Subtle Studio

ヨーロッパでの撮影の相場って?

撮影する場所(移動があるかどうか)、撮影時間によっても異なりますが、最低でも撮影費用は300ユーロ(/1時間)くらい。
それにヘアメイクやブーケを入れると200ユーロ。ドレスを持ち込めば500ユーロ〜が最低金額。
ただし、腕の良いフォトグラファーに頼むのであればドレスを持ち込んでも10万円前後で予算を組んでおくと間違いないでしょう。

せっかくなので理想のシーンを残せるよう、信頼出来る人に撮影を頼んでください。

いつくらいに申し込めば良い?

半年前~3カ月前までには申し込むと良いでしょう。
人気シーズンはフォトグラファーの予約も取りにくいので、特に希望のフォトグラファーがいる場合は早めにスケジュールを抑えましょう。

オススメのシーズンは?

4月はイタリア、スペインなど南側の国々、5月に入ればフランス、ドイツのほか東欧諸国もよい時期となります。
もっとも、この時期はゴールデンウィークをはさむため、人気スポットへの旅行費用はとても高くなります。
少し、マニアックな地域を選ぶなど、行き先を工夫してもよいかもしれません。

気候については、事前に気温や必要な服装をチェックしておくことをおすすめします。
7月に入ると北半球の気候が夏になるため、ヨーロッパがおすすめの時期です。
西ヨーロッパでは、アイルランド、イギリス、スイスなど緯度の高い地域や、特に北欧はこの時期が短いベストシーズンを迎えます。
やはり冬はとっても寒いので10月頃までに行かれることをオススメします。

ヨーロッパでの撮影はファマリーにお任せ!

旅行のツアーやプロデュース会社経由だと安心ですが、誰が撮影するかわからないこともあります。
また、パッケージ化されていることで選択肢の幅が少ないことが多いです。

こだわりがある方には、リーズナブルに好みの撮影してくれるフォトグラファーさんに
ファマリーで直接撮影依頼されることをお勧めします!
プロのフォトグラファーがおふたりを撮影してくれるので、理想の撮影を実現できます。

意外に手軽で購入できるので、ドレスなどお持ち込みをしていただくのがオススメ。
また、ヘアメイクはフォトグラファーに聞けばオススメの人を紹介してくれるので、相談してみましょう。
日本語ができる人を探している場合などご希望がある場合はお気軽にご相談ください。

最高のブライダルフォトを、ふたりに。
フォトグラファーに撮影予約/Famarry(ファマリー)

 

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