永井茂樹写真事務所が撮影した「フォトギャラリー」の写真

永井茂樹写真事務所が撮影した「フォトギャラリー」の写真

この写真はアルバム「フォトギャラリー」の中の1枚です。
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まとめて写真を見ると、永井茂樹写真事務所がどんな印象の写真を撮るフォトグラファー(スタジオ)なのかもよく分かります。
永井茂樹写真事務所のように、クオリティの高い写真を撮影する国内外の腕の良いフォトグラファーやスタジオが、AMIには数多く登録しています。
ビジネスポートレートや企業撮影のフォトグラファー選びの際、ぜひご参考になさってください。

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永井茂樹写真事務所

永井茂樹写真事務所

日本語

このカメラマンの出張撮影エリア

長野県

永井茂樹写真事務所について

長野にいます。
東京にいました。いまは長野で暮らしています。
東京までは新幹線ですぐの距離になったので田舎暮らしにしました。いまはこの自然がとても好きです。
目で見るのことが好きなので体感はしてません。
日本には四季があります。季節のない街で過ごすのは私には難しかったようです。
季節を感じて写真を撮りたい。

結婚式の写真
もう十何年も撮ってますが僕の中ではすごい変動を見せています。
撮り始めた頃の方が純粋で、毎回同じものを撮る事に何も抵抗はありませんでした。
意外にきっかけは早く来て、何故同じように撮らなければならないんだろ?

二人は違う 写真は同じ
言葉は素敵 写真は同じ
想いも共感 写真は・・・
何してんだろ?僕は誰?


人を撮りたい。


大きな会社では出来ないことをやろうと思いました。それは僕の思いを伝えること
言葉はキャッチーで共有しやすいのですが、オモイを形に残すこと
撮影するものの意思は言葉や思想で共有できるものではありません。撮影者それぞれの考えがあります。
ですが形を決めて共有する事は可能です。

撮影者が本人でない場合イコールにならない
伝言ゲームを思い出していただくとわかりやすいかも知れないですね。
あとはご想像にお任せとさせていただきます。

僕は恥ずかしがりやでした。
人と話す事もままならない。
そこでカメラと出会いました。
カメラを持つと世界が広がりました。
人とのコミュニケーションも生まれました。
そして仲間が沢山増えました。

知り合えた仲間に恥ずかしくならないよう これからも写真を撮り続けたい。
写真を撮るのに場所なんて関係ない。良いものをより良く残す。
情報はいち早くキャッチする。そして、今が最良だと思わない・・・
もっと自分に出来る事 もっと気持ちを残す事 もっと。。 もっと。。。
大きな撮影会社を見たからこそ今の自分の想いがある。
素敵な言葉よりも、素敵な写真がほしいだけだから・・・

出来る事を出来るだけ。
僕の写真が二人のこれからを明るく照らしてくれたらなぁ いつでもそこにあるその気持ち。
見ているだけで幸せになれる時間がそこにはあります。

ベタベタしたり一気に打ち解けようとする事は出来ない僕
もともとコミュニケーションが得意だったのなら
カメラを持つ事は無かったのだとおもう。。。

ご自身の写真 結婚写真 家族写真 
その先 その先で見返した時
おもわず微笑んでしまう そんな写真を残していきたい。

感謝。

永井茂樹写真事務所は、こんな写真を撮影しています

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